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2010年01月21日

加盟団体・関連サイト集

エコスの会 人・環境計画

エコスの会ひと・環境計画
1995年2月設立。
設立当時から建材で健康被害(シックハウス)があることを警鐘し、それを防ぐ方法や具体的な建材の紹介などの活動を行い、また、その情報を伝えるために「エコスの会」発足、運営しています。



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グリーン購入ネットワーク(財)日本環境協会
グリーン購入ネットワーク (財)日本環境協会
環境への負荷が少ない製品やサービスの優先的購入をすすめるために1996年に設立された、企業・行政・消費者のネットワーク。ネットワークでは幅広くグリーン購入の普及・啓発を行うとともに購入ガイドラインの策定、環境に配慮した商品情報の提供などを行い、環境保全型商品の市場創出、ひいては持続可能な社会経済づくりに寄与しようとするものです。


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日本TIP建築協会 東京工芸大学上西研究室
日本TIP建築協会 
東京工芸大学名誉教授 上西 秀夫氏
(日本TIP建築協会会長)・・・・昭和49年 東京工芸大学工学部建築学科設立時、初代教授として就任。実務型研究者として、T I P構法を10年がかりで開発・実用化を果たす。現在、名誉教授。平成5年、日本T I P建築協会設立。初代会長に就任し T I P構法の普及に努め、現在に至る。



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室内環境研究会(国立環境研究所)
人はその生活の大部分を室内で過ごしているので、健康保護のみならず快適な室内環境は極めて重要な課題である。
これまで個別に行われてきた研究活動を統合し、統合的・学術的に室内環境問題を議論する場の必要が高まり、健康で快適な室内環境の創造を目指すことを目的として1994年に国立環境研究所内に設立された。



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野口修アーキテクツアトリエ
1968年千葉県生まれ。住宅建設会社を経て、98年に一級建築士事務所を設立。「住まう」ことを第一に考えた「その人らしく居心地のいい家」を目指している。03年「フォレストモア・木の国日本の家デザインコンペ」で奨励賞受賞。04年「茨城県主催・桜の郷住宅コンペ」「スロービレッジこうぽらの森アイデアコンペ」にて各々入賞。


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NPOバイオマス産業社会ネットワーク
循環型社会構築へ向けて間伐材や農業廃棄等のバイオマス資源のエネルギー、工業材料等への生態的・社会的に持続可能な利用の促進を図ることを目的として、1999年11月に設立され、2004年2月に特定営利活動法人(NPO法人)となる。役員には環境ジャーナリスト、大学教授等が名を連ねる。


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ゼットテクニカ
有限会社 ゼットテクニカ
代表 山本順三氏・・・・以前から日本の家づくりに対して警鐘を鳴らしている断熱の専門家。特に高温多湿の日本においては断熱性能とともに「結露」の問題に注力することが重要としている。著書には「無垢材・無暖房の家」「無暖房・無冷房の家に住む」など執筆多数。


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イケダコーポレーション
株式会社 イケダコーポレーション
スイス漆喰をはじめとして多くのエコロジー建材を専門に取り扱っている。塗り壁材であるカルクウォールは調湿性能が高い、汚れつきにくいなど高い機能性を持つのと同時にデザイン性も非常に高く、女性層を中心に絶大な人気がある。


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高千穂
株式会社 高千穂
火山灰を使用した自然素材の建材を取り扱う。外装材のそとん壁は防水、調湿効果が非常に高い。自然界に存在する素材のみでできているので将来解体する際には土に還せるなど環境問題にも配慮した商品を開発している。

2010年01月18日

やっぱり気になる資金計画

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皆さんは如何ですか?

やはり、このように「資金不安」を抱えていますか?
結論から申し上げましょう。

もし、「住宅購入=住宅ローンを組む」をして「生活」「苦しくなる」事に繋がったとしたら、それは「住宅購入」したことが「問題=原因」なのではなく「住宅ローン」の「組み方」そのものに問題があった、そうに違いないのです。

今や、日本にはさまざまな「住宅ローン」が取り扱われています。その数は何と4800種類にものぼるといわれています。そんな中から、マイホーム購入に際して契約する「住宅ローン」はせいぜい一種類です。

4800分の一。

一種類ずつ調べていっても数十年かかりそうです。
この住宅ローンの種類にも増して、「自己資金」の「ある」「なし」、もっといえば「土地」の「ある」「なし」。これらの「個人情報」によっても「住宅ローン」の「選択肢」は大きく違ってきます。

もちろん、「住宅ローン」「金利」が「上昇傾向」にあるのか?「下降傾向」にあるのか?
これによって、「住宅ローン」の「選択肢」は大きく変わってしまいます。

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要するに、何が言いたいのか?
「住宅ローン」は「プロ」の領域だということです。

「固有」の「金融機関」ありきで決めるものでもなければ「金利」の「高」「低」で決めるものでもない。
「住宅ローン」を「組む」「個人」の「個別事情」を勘案し「自分にとっての」「一番」を導き出すべきなのです

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工務店として、ここをおざなりにする訳には行かない、そう考えました。
だからこそ、工務店としてできうる限りのサポートをしてゆかなければ、と考えました。
「資金計画」には「自信」があります。

まずは、「正しい」「資金計画」の考え方、「勉強会」に参加してみてください。
今まで持っていた概念が大きく覆る、大きな意味を得ていただけると思います。

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2010年01月17日

引渡完成保証

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住宅建設途中に工務店が倒産した場合などに、住宅の完成までを保証する制度です。お客様の安心の為、万が一を保証いたします。
工務店が『もしも』のとき、引き継ぎ工務店の選定・移行、追加費用の負担を行い、『住宅を完成させることを目的とする』、「役務保証」が基本となります。

着工してから完成までに万が一,工務店に『もしも』という場合、引渡完成保証をつけておけば、完成が保証されますが、保証の仕方も「お金での保証」と建物完成を約束する「役務保証」があります。

お金をもらったとしても、その後の工事再開の手配をお客様でやることは大変です。あとを引き継ぐ工務店が見つからなかったり、それによって建物完成までの予算が不足してしまう恐れがあります。「役務保証」であれば、引継ぎの工務店をお探しし、建物を完成させてお客様へお引渡しまでを保証させていただきます。当社が加入する「引渡完成保証」は「役務保証」です。


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建築中物件の所有権は通常では工務店のものとなります。その場合、お客さまは債権者となり、複数の他の債権者と債権・債務の整理をつけなければなりません。工事の継続は困難です。従って「安心」「安全」のためにも「引渡完成保証」のある工務店を選択すべきでしょう。


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小冊子 「千葉の注文住宅 春夏号」に掲載されました!!(P84,P376,P377掲載)ぜひご覧下さい!!
千葉の注文住宅 「ニッポンの注文住宅」に掲載されました!!(P28,29掲載)ぜひご覧下さい!!
ニッポンの注文住宅 shumi.bmp 白門建設 ホームページ